ディズニーオフィシャルホテルは東京ディズニーリゾート内にある 公認ホテル、ホテルがパーク内にある好立地。

ディズニーには夢がある

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■オフィシャルホテル

オフィシャルホテルは 東京ディズニーリゾート内にある公認ホテル。
ホテルまでは園内を一周しているディズニーリゾートライン・モノレールに乗りベイサイド・ステーション駅で下車。バス停から駅とホテルを結ぶ無料シャトルバスで2〜5分、運行も5分〜10分間隔と頻繁に出ている。 オークラ、シェラトン、ヒルトンはステーション駅から歩いても3〜5分でバスに乗るまでもないのだが、ほんの僅かな乗車でも、あのまるこい可愛らしいバスに乗ってディズニー気分を楽しみたい人は多い、特にホテルオークラは道路を隔てた目の前が門、玄関までは200メートル程でバスを待つより歩いたほうが早い気もするが、それでもあのミッキーマウスをデザインしたディズニーリゾートクルーザー乗りホテルへ行きたいとディズニーファンならずとも思うのでは。

ディズニー行かれたら大抵の人が経験するのが 閉園時の混み方、これにはまったく閉口しますね、ホームは人で溢れ、車は渋滞で身動きできない。しかしオフィシャルホテルでの宿泊なら東京ディズニーリゾート内にあるため、そのようなこともなくリゾートラインに乗ればすぐである、遊び疲れて早く休みたいとのお客様にはオフシャルホテルは願ってもないホテル。
東京ディズニーリゾートの周辺には条件のいいホテルもいっぱいあるので、どのホテルに泊まるかは迷ってしまうが、リゾート内にあるオフィシャルホテルなら帰りの混雑を心配することなく、最後の最後まで園内にとどまっていられる。オフィシャルホテルはどれも高級なホテルばかりであるが、この近さもここに泊まりたいと思う理由の一つではないだろうか。

オフィシャルホテルはTDRの公式ホテル、宿泊者にはいろいろなサービス、特典がある、主だったのは
  • ホテル内でのパークチケット購入、旅行会社の観光券とパークチケットとの交換
  • オフィシャルホテルの宿泊者は事前に日付指定の無いパスポートを持っている場合ても宿泊証明書の発行により、入園制限中のパークへの入園が可能になる
  • ホテルとベイサイド・ステーションをつなぐシャトルバスが無料で利用できる
  • 無料バゲッジデリバリーサービス、JR京葉線舞浜駅の南口を降りてすぐ左にある東京ディズニーリゾート・ウェルカムセンターで手荷物をホテルまで無料で届けてくれる
  • ホテルのショップ「ディズニーファンタジー」でキャラクターグッズを買い求めることができる。
  • パークで遊んでいる最中でも、再入園スタンプを押してもらえば、ホテルに戻り食事や休憩などしてから再度入園できる。
その他各ホテルではチェックイン前でも荷物は預けることができたり、チェックアウト後でも荷物を預かっていただける。

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■東京ベイ舞浜ホテル ファーストリゾート
公式サイト  https://www.maihamahotel-firstresort.jp
宿泊プラン
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東京ディズニーランドに隣接するサンルートプラザ東京は、TDRで最初に開業したホテル、ディズニーランドまで歩いて10〜15分と一番近い。 部屋は他のオフィシャルホテルと比べると多少狭い感じはするが、宿泊料金はオフィシャルホテルの中では一番手頃だ。特にパークから帰って寝るだけなら、とにかくリーズナブルなホテルを選びたいとなってくる。

また、ホテル一階には売店『ファーストショップ』があるため飲食類など買って、部屋で食べることも出来る。ホテルのディナーも食べたい気がします、しかし使えるお金には限度がある。ここは我慢してテレビでも見ながらおにぎりでも頬張りましょう、ディズニーは一回いけばいいとゆうものではありません、次を考え節約するところは節約といきたいものです。

■ヒルトン東京ベイ
公式サイト  http://hiltontokyobay.jp/
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ヒルトン東京ベイは初めて行った時に泊まったホテル、 泊まった部屋は【ヒルトンプラスルーム】、海に面しており窓から眺めると遠くに観覧車やビル群が望める。その窓には 障子と襖が嵌め込まれている、全てが洋式の中で唯一日本的なものだがそれによる違和感はない、しっくりとなじんで 調和がとれている、ヒルトンは国際ホテル、障子と襖は外国人の目を意識したものではないだろうか、国内にあるヒルトンはどれもそうだ。 しかし、そのような豪華ホテルも子供たちにせかされてただ寝る場所だけになってしまい、ゆったりとしたホテル滞在を 楽しむことはできなかった。

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◆オフィシャルホテルならではの特典
◆分らないと思ったら、当ホテルのホームページ「よくあるご質問 」が参考になります
 
■ホテルオークラ東京ベイ
公式サイト  http://www.okuratokyobay.net/
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ホテルオークラ東京ベイの特徴はなんと言っても大理石造りのバスルームにあると思う、洗い場はないがそのかわり独立したガラス張りのシャワーブースがある、トイレも一部壁に仕切られてまるまるのオープンではなかった、とにかく広い、他のホテルの3倍はあるかと思われる、 ゆったりめのバスタブは水圧が高いため1分ほどで満杯になるそうだ。
客室は44平米でオフィシャルホテルでは一番の広さと言われるが、バスルームに取られているためかさほど広い感じはしなかった、それとも大きなベットを3台並べてしまったからそう感じたのわからない。ベッドは接しているハリウッドスタイルなので広く使えて子ども達の添い寝にもぴったりだ。
車で行って気になるのが車の預かり時間、ホテルオークラでは宿泊日の午前中からチェックアウト日の13時30分まで利用できる。我々が泊まった時には朝7時頃駐車場に入れ、荷物を預け、チケットを購入、少しロビーで休憩した後、シャトルバスで出かけた。パークから戻ってみると預けた荷物はすでに部屋に運び込まれており、その手際の良さには感心をする。

◆オフィシャルホテルならではの特典
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■東京ベイ舞浜ホテル クラブリゾート
公式サイト  http://www.tbm-clubresort.jp/
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東京ベイホテル東急の外観は南欧をイメージしたリビエラローズカラー、館内は建物に囲まれた大規模な中庭をもつ建築様式、その中庭は最上階まで吹き抜け 天井はガラス張りとなっているため、雨の日でも、晴れた日でも明るい自然の光の中でショップやレストランが楽しめる。 客室は全室バルコニー付きと洗浄機能つきトイレ、ベット幅も120センチと広く添い寝にも充分対応、また11・12階はリヴィエラクラブフロアとなっており、ルームとリビングルームが独立した、よりハイグレードなサービスでお客様を迎えてくれます。

◆分らないと思ったら、当ホテルのホームページ「Q&A 」が参考になります
 
■シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル
公式サイト  http://www.sheratontokyobay.co.jp/
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ホテルシェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテルは客室数802、バルコニー付きの部屋など種類も多く、希望に添ったプランで選べる。また 段差が無い部屋もあり、障害をもつ方、高齢者にも安心して泊まっていただける。
白い外観は緩やかなS字にカーブになっていて、優美な曲線をえがいる。
ホテルに隣接しているレクリエーション施設(オアシス)にはサウナ付きの大浴場(舞湯)がある、パーク閉園後に疲れた身体を癒すためには手足をのばしてゆったり浸かれるお風呂はありがたい。
営業時間:10:00〜深夜1:00(営業終了時間の1時間前に受付を終了)

「よくある質問 」が参考になります
 
■東京ベイ舞浜ホテル
公式サイト 
http://www.maihamahotel.jp/
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東京ベイ舞浜ホテルはホテルでは珍しい円筒の形、外側ぐるりと取り囲むように客室が並び、中央部は11層吹き抜けガラス張りで、自然の光が取入られるようになっている。また、大浴場・サウナもあり疲れた身体を癒してくれる。全室 洗い場付バス・トイレ別、幼児にはベビーコット、おねしょパッド などお子様用無料貸出グッズも利用できます。ベットはくっついているハリウッドスタイルのためお子様との添い寝も安心、また追加ベットも正規ベットと同じ幅で同じマットレスを使用。
ディズニーリゾートライン、ベイサイドステーション下車徒歩約8分。

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